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第133歩:小田原ゴルフ倶楽部松田コースのラウンド分析
寒いですが、いい天気ですねー。

さて、小田原ゴルフ倶楽部松田コースのスコアは、既に御紹介しておりますが、本日は小田原ゴルフ倶楽部松田コースのラウンド分析です。
あと10スコアを縮めるために、頑張らないと、、、、、。あと、10です。

まず、僕には全体として、ショット前に素振りをしない悪い癖がありますね。ショットを打つ前に、一呼吸欲しいですね。

また、いつも考察につかっているラウンドの指標は、以下の通りです。
小田原ゴルフ倶楽部松田コースのラウンド分析

ショートホール(SH)の平均ストローク数が、3.80なんですが、常にパーかバーディーのみで、3.00以下にしておきたいですね。
特に150Y以内は、必ずバーディー、最悪パーとう強い意志が必要ですね。

ミドルホール(MH)も、ショット数が多すぎですが、これはOBがいくつかあるからです。400Y前半であれば、常に2オンしておきたいですね。
サードショット以降が、結構近くに寄っていたので、パット数が少なくなっています。

ロングホール(LG)の平均ストロークは、5台であるので、検討していると思いますが、3Wと5Wで、2オンも2つぐらいあったと思いますが、グリーンオンがカップから離れていたので、パット数が結構多くなってしまっています。ロングホールは、悪くてもパーという強い意志が欲しいですね。

全ホール2パット基本と考えると、1R通じて平均パット数が1台というのは、結構いけてますねー。

ショット比率が60%台なんで、ショット数を減らさないといけないですね。何とか50%前半に、、、、。

今後はミドルホール(MH)での、ショット数が課題でしょう。また、ショートホール(SH)は、ティショットの正確性です。ティーアップして打てることをもっと大切に感じないといけないですね。

次回は、ここ数回のラウンド指標の推移を受けて、10打縮めるための現在のコースマネジメントを考えて見たいと思います。

では。
| ラウンド結果・考察と今後の対策 | 14:22 | comments(0) | - |